
俺、榊原 千景(さかきばら ちかげ)には、ワガママだが可愛い妹の千枝里(ちえり)がいる。
何かある度にケーキを買っては甘やかしていた。
だが、俺はそんなケーキにあるモノを仕込んでいる。
初めは出来心だった。
ワガママな妹に悪戯してやろうそれだけだった。
でも…俺は何度も繰り返していた。
無防備な妹の身体を前にして、俺は自分が興奮していることに気が付いた。
千枝里、お前がワガママ言わなければ、俺もこんなことできないんだ。
ぞお前が悪いんだからな…。
何かある度にケーキを買っては甘やかしていた。
だが、俺はそんなケーキにあるモノを仕込んでいる。
初めは出来心だった。
ワガママな妹に悪戯してやろうそれだけだった。
でも…俺は何度も繰り返していた。
無防備な妹の身体を前にして、俺は自分が興奮していることに気が付いた。
千枝里、お前がワガママ言わなければ、俺もこんなことできないんだ。
ぞお前が悪いんだからな…。


















