
夫婦生活を一部始終覗かれ
息子は数々のショッキングな夫婦生活を目にする。
そして翌朝にはその息子による厳しい制裁が待っていた。
「何だアレはが母親のとる行動か?」
「まるで色仕掛けのセクキャバ嬢だな!」
「それにどうやらオマエのカラダは
サービスでお触り放題だそうじゃないか!?」
父親そっくりの命令口調で
サディスティックなプレイをコピーする息子。
そして交差錯乱する親子関係の間に
やがて変化が訪れていく…。


夫婦生活を一部始終覗かれ
息子は数々のショッキングな夫婦生活を目にする。
そして翌朝にはその息子による厳しい制裁が待っていた。
「何だアレはが母親のとる行動か?」
「まるで色仕掛けのセクキャバ嬢だな!」
「それにどうやらオマエのカラダは
サービスでお触り放題だそうじゃないか!?」
父親そっくりの命令口調で
サディスティックなプレイをコピーする息子。
そして交差錯乱する親子関係の間に
やがて変化が訪れていく…。


容器を跨らせ、四つん這いの格好で盛大に排便する様を存分に楽しむ!!
これこそ、この世の悦楽の極みッ!!!
※この作品は「黄金のソナタXXXその二十五」に収録されている作品の単話配信です。




☆電子版限定☆
・キャラクターラフデザイン
・単行本表紙ラフデザイン
・書店共通ペーパー
姉妹の淫靡なお願いに溺れた僕らの甘い主従関係。
お姫様のように甘やかされて育った実の妹・陽雨。そのわがままはやがて性を伴うものへと変化していった。一線を越えないように理性を保っていた俺だが、ある時ついに我慢の限界を迎えてしまう。その日から、彼女はどんなに避けようとしても強引に距離を縮めてきて……
大人気連載の「お姫様」シリーズをはじめ、実の姉妹との禁忌の愛欲を描いた作品だけを収録!あおやまきいろ。が送る珠玉の近親姦単行本!!
【収録作品】
■その後のお姫様
■ふわふわお姫様
■とろとろお姫様
■きみはお姫様
■運命からは逃げられない【前後編】
■今日も、お姉ちゃんの部屋で
■遠い街の君の隣


生徒男女比率が9:1!
限られた女子を男子生徒の共有財産として扱う暗黙のルールが存在する!?
女子たちが平等に癒しを与えようと複数男子と乱交セックス!!
ぬくい柔肉に囲まれる幸せたっぷりな最新刊!!
【収録作品】
・学内共有彼女 1話
・学内共有彼女 2話
・学内共有彼女 3話
・学内共有彼女 4話
・学内共有彼女 5話
・学内共有彼女 6話
・学内共有彼女 7話
・学内共有彼女 最終話
・どっちが彼氏!?


絶えずセックスし、性的な喜びを向かえないと満足出来ない肉体になった陽葵(ひまり)は…!?
◆陽葵が喫茶店で時間を潰していると隣の席に座った人物、久しぶりに再会した兄だった。
彼女はひとり暮らしするマンションの部屋に彼を連れて行く。
久しぶりの再会でふたりはどちらともなく唇を近づけ、そしてー!
※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.68」に収録されている作品の単話配信です。


◇色っぽいお姉さんの営むお店で呟く合言葉は「紫色雁高我開令入給」。いったいナニが起きちゃうの? 旅館の離れに待っていたのは浴衣姿の美女。ゆっくりと騎乗位で味わわれる僕がママ活の果てに見たものは? フェリーのトイレに籠もった青年とメガネ妻。だがドアの外に旦那がっ…!? 押し入った家の人妻は縛られ吊されていた。抵抗できない私を童貞クンが弄ぶ。酒蔵のオンナはたっぷり焦らして寝かせれば…。友達のお母さんがいやらしい。遊びに行くたびボクはおちんちんをいじられて…。ネットカフェの客はまさかの愛妻と間男!? 監視カメラがあるのも知らず二人は…。義理の母の下着でオナる快感。隙だらけの義母の誘惑に俺は…。日焼けした兄嫁には水着の跡がくっきりと。海辺で林の中で、開放的なセックスに溺れて…。夫が自宅に招待したのはまさかの元カレ…!? 一コマ一コマに凝縮されたドラマが潜むエロマンガの最新型がここに!
◆電子専売の作品集『寝とられて人妻』『喪服人妻』が大ヒット中の気鋭【鉛棒なよなよ】待望のフルレングス初単行本! 紙媒体バージョンと同じく描き下ろしカラー「紫色雁高」を巻頭に据え、R18漫画誌『Webコミックトウテツ』発表の名作群を選りすぐったネオJAPANエロマンガの真骨頂。
■収録作品:
「紫色雁高」(※巻頭カラー描き下ろし)
「飛騨のドン・ファン」
「差額 〜不倫の味わい〜」
「闇バイトしませんか?」
「杜氏の女」
「友達の母 -Vita sexualis-」
「ネカフェ羯諦」
「義母のお気持ち」
「日焼け、人妻、夏の終わり」
「同窓会後の饗宴」
作者あとがき
※この単行本は限定特典を追加収録した[デジタル特装版]も配信しています。






ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…